平成23年度 教育活動支援態勢

 
教頭・教務主任・生徒指導主事・保健主事

各学年団

保健室・給食室・図書室・事務室
・用務員室

       児童たちの教育活動をしっかり指導(支援)いたします。

*学校長の学校経営計画については「校長室からのページ」を参照してください。
*本校の教育目標については「めざす児童像・めざす学校像・本校教育目標のページ」を参照してください。

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 平成22年度 教育活動支援態勢

 
教頭・教務主任・生徒指導主事・保健主事

保健室・給食室・図書室・事務室


       児童たちの教育活動をしっかり支援します。

*学級担任の指導計画は「各学年のページ」に掲載しています。
*保健室・給食室・図書館・事務室の支援に係る計画は「各だよりのページ」に掲載しています。
*本校の学校経営計画については「校長室からのページ」を参照してください。
*本校の教育目標については「めざす児童像・めざす学校像・本校教育目標のページ」を参照してください。






平成21年度版はここをクリックしてください。

 平成22年度  学校運営経営計画書        教 頭    















 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
      学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
 
学校運営基本方針

・校長,教務,研究主任,生徒指導主 事,特別支援教育コーディネーター との連絡調整を密にし,組織的な教 育活動を通して教職員の資質向上に 努める。
・学校園・家庭・地域との連携に努め 開かれた学校づくりを推進する。
・教職員の労働意欲,危機管理意識の 向上と環境整備に努める。

 
 
 























































 

教育活動の目標 
(重点目標と取組の重点)

達成に向けた日常の支援(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。
 

・体育主任,養護教諭,保健主事,担任との連絡を密に し,日常的に体力づくり等ができる環境の整備に努め る。
・健康,体力つくりの基盤となる家庭への理解と協力を 求める。

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

・生徒指導主事,研修担当との連絡を密にし,学級集団 づくりに生かせる校内研修の推進を図る。
・児童と児童,職員と児童をつなぐパイプ役として,相 手のよさに気付けるような声かけをする。
 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

・担任,学校教育支援地域本部事業コーディネーターと の連絡を密にし,生活科や社会科,道徳,総合的な学 習の時間等における地域・郷土学習に,地域教育資源 を積極的に活用できるようにする。


 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

・教務主任や研究主任,担任と連絡を密にし,年間研究 計画を基に,研修,授業研究,公開授業,授業反省会 等の推進を図る。
 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を。
「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。

・学校園や地域との連携を密にし,児童の将来の自己実 現につながる体験活動を推進する。
・特別支援教育コーディネーター,ひまわり学級担任, 家庭,中学校との連携を密にし,特別支援学級の6年 生児童が,よいより進路を選択していけるように努め る。

 

   指導の重点
  (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進

 

・広報活動(学級だより,学校だより等)や保護者会(懇 談会,総会等)の機会を活用し,よりよい学習習慣が 定着する体制を推進する。

(2) 表現力の育成
 

・研究主任や担任と連絡を密にし,表現力を高めるため の「言語環境づくり」を推進する。

(3) 規律ある集団行動

 

・生徒指導主事や担任と連絡を密にし,「時間を守る」「黙 って集合する」「きちんと話を聞く」ことができるよ う継続して指導する。

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の支援(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)

 

・ひまわり学級担任,交流学級担任との連絡を密にし, ひまわり学級の児童が交流学級で仲間として受け入れ られる学級集団づくりに努める。
 



 

      平成22年度  教務計画書
            教 務 主 任 














 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
      学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
教務基本方針

・校長・教頭への報告・相談を密にし,校務文章の担当者と連絡調整をしながら職員会議や学校行事が円滑に運営できるように努める。
・教職員が気持ちよく日々の教育活動に専念できる環境づくりに努める。
・常に,児童のよりよい成長を第一義とした教育活動となることを意識して指導に当たる。
 
 
 
























































 

 教育活動の目標
 (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。

 外遊びの奨励に努め,水泳指導・陸上練習やスポーツテストの補助役にも率先して参加する。

 

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

 クラブや委員会活動の中で達成感を味わえたり,互いの意見を認め合えたりできるよう活動を工夫する。また,
互いの思いがうまく伝わるよう援助することで,肯定的な交友関係を築けるにようつとめる。
 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学  習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

 「洪庵祭」「寂厳祭」「利玄祭」等,児童の郷土学習への取り組みや活動の様子を掲示して紹介することで児童の活動への意欲を喚起したり,達成感を味わわせたりする。


 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

 理科・体育等,担当教科を中心に授業作りや指導法の工夫に努めていく。視覚的にとらえることで学習効果の期待できる場面では,ICTの活用を積極的に取り入れるようにする。

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。

 「やってみよう」という取り組みを大切にしながら援助し,「できた」という思いを味わわせる体験を重ねられるように努める。




 

   指導の重点 
  (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進


 

  教員間で課題の量や内容について一定の共通理解を図る。また,各家庭に向けては家庭学習の意義を伝えるとともに家庭での援助のポイントや量について示すことができるよう研修担当とともに素案づくりに取り組む。

(2) 表現力の育成

 校内研究に進んで参加し,児童の表現力の向上に努める。

(3) 規律ある集団行動


 

 集団登校・分団下校・校外学習・朝礼等,集団で行動する機会を捉え,守るべきポイントを指導していくだけでなく,できたときの評価を多く取り上げ,称揚していくようにする。

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の取組(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)


 

 ひまわり学級の担任の方針の本,ひまわり学級の一人ひとりの成長に良い関わりできるよう取り組んでいく。
 要請があれば,専門機関や市教委との連絡や訪問・相談等の設定や日程調整を行う。
 



 

  平成22年度  生徒指導計画書
            生徒指導主事  















 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
     学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
 
生徒指導基本方針

○指導の重点

・基本的な生活態度や習慣の定着を図る。             
・児童理解に努め、問題の早期発見と 解決を図る。   
・家庭、地域、幼小中の連帯を強め、児童の健全育成を図る。
・児童の自立、自律の力の育成を図る。
 
 
 






















































 

  教育活動の目標 
  (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。

○外遊びを奨励し、わくわくタイムなどの時間には、児 童と担任がいっしょに遊べるように声かけをする。
○養護教諭や保健主事と連携し、基本的な生活習慣につ いて話をする機会を増やし、定着を図る。

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

○学校行事や特別活動などを通して、異学年の児童との 交流を深め、互いに支え合い高め合う集団づくりや相 手を思いやる心の育成に努める。

 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学  習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

○洪庵祭・寂厳とんど集会・利玄祭などの行事を通し  て、地域の偉人の業績を理解し、郷土を愛する心を育 てる。



 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる  楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。




 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。








 

  指導の重点 
 (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進
 

○下校時刻の厳守など、児童の放課後の過ごし方に留意 し、家庭学習の推進に向けて、環境整備に努める。

(2) 表現力の育成

 

(3) 規律ある集団行動

 

○学校行事や児童朝会など機会あるごとに集団行動につ いてのきまりや約束を確認し、繰り返し指導する。
 

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の取組(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)



 

○ひまわり学級の児童と積極的に交流し、児童理解に努 める。
○不適切な言動が見られた場合、担任と協力し、迅速に 指導する。


 

   平成22年度  保健安全指導計画書
         保 健 主 事 














 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
     学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
保健安全指導基本方針

健康で安全な生活行動や習 慣を身に付け、たくましく生  きるための資質や能力の基礎を培う。
 
 
 






















































 

   教育活動の目標 
  (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。
 

○保健管理(対人・対物管理) 
 ・生活の管理として、基本的生活習慣や休憩時間中の  遊び、運動等の支援
 ・学校環境の衛生的管理、施設設備の安全的管理
 ・疾病や伝染病予防、救急処置

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

○心身の管理
 ・健康観察や健康診断・健康相談の実施
 ・よう観察者の継続観察・指導

 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。







 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。
 

○保健学習
 ・各学年の年間指導計画書をもとに、養護教諭と連携  しての指導。
○保健指導
 ・保健室や学級における個別指導

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。








 

   指導の重点 
  (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の取組(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進

 

(2) 表現力の育成

 

(3) 規律ある集団行動


 

○安全に対する意識の高揚
 ・日常の行動に対して安全意識を高め、危険を察知す  る力を集団行動の中で養うよう支援する。
 

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の取組(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)

 

○いろいろな場面で、常に「安全」を意識して交流がで きるように配慮していく。

 



 

    平成22年度  保健室経営計画書
          保 健 室














 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
     学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
保健室経営目標

 
@基本的な生活習慣の定着を図 るとともに、自己管理能力を高める。      
A健康センターとしての機能を 充実し、児童、教職員、保護 者の利用しやすい環境づくり をする。

 
 
 























































 

   教育活動の目標 
    (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。
 

○保健管理(対人・対物)や保健指導を積極的に行う。
○児童保健委員会の活動を通して、健康や体力づくりに 関心をもたせ、良い生活習慣の定着を図る。
 
 

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

○健康診断や傷病時の利用等の機会をとらえ、マナーや 思いやりを育てるような指導をする。


 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。







 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

○担任と協力し、発達段階に合わせた学習方法(実験、 実習、グループ学習等)を工夫し、主体的に学習に取 り組ませる。
 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。

○保健室利用を通して、自他の健康に関心をもち、自分 でできる応急手当等を身につけさせる。





 

   指導の重点 
  (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進
 

○基本的生活習慣に関わる保健指導を行う。帰宅後の時 間の使い方や休日の過ごし方を考えさせる。

(2) 表現力の育成


 

○日常のあいさつや保健室利用の仕方の指導を通して、 場に応じたあいさつができるように指導する。
○問診や傷病記録への記入を通して、順序立てて説明で きるように支援する。

(3) 規律ある集団行動
 

○話しを最後まで聞いて行動するように指導する。
○様々な場で安全に対する意識を高める。

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の支援(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)

 




 

 

  

   平成22年度  給食室経営計画書
         給 食 室














 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
     学ぶ意欲を持ち続ける
          足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
給食室経営目標

 学校給食摂取基準を満たし,衛生面に配慮した安全な給食を提供する。
 栄養指導等により,「食」に興味・関心を抱かせるようにする。
 
 
 























































 

   教育活動の目標 
  (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。

 友達と楽しく学校給食をとりながら,食に関心を持ち,望ましい栄養や食事の取り方を知ることができるようにする。
 

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

 給食当番活動を通して,相手を思いやる心を育てるようにする。


 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

 洪庵給食や利玄給食,地場産物を使った給食を提供し,食を通じて郷土を知ることができるようにする。




 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

 学校給食を「生きた教材」として活用できるように献立の充実に努める。

 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。

 さまざまな食体験を通じて,将来にわたって自ら健康管理をしていく能力や食事を通じて人間関係を作る能力を身につけたりすることができるように,手助けをする。  



 

   指導の重点 
  
(本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進

 

 給食だよりや給食試食会を通じて,学校給食について理解を深めるとともに,家庭での食育の推進をはかる。
 

(2) 表現力の育成

 



 

(3) 規律ある集団行動

 

 給食のきまりや食事のマナーを守り,好ましい食事の仕方を身につけるようにする。
 

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の支援(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)

 

 運搬時には,安全に配慮し運搬を補助する。
 積極的に声かけをし,「食」に興味・関心を抱かせるようにする。
 
 
 

  

  平成22年度  図書室経営計画書
             図 書 室














 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
     学ぶ意欲を持ち続ける
           足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校
図書館経営目標


・読書の喜びを伝え、

  学習を支援する図書館
 
 





















































 

   教育活動の目標 
  (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。


・児童一人一人の読書意欲を育てる。
 (話題の図書・評価の高い図書の収集と紹介。)
 

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。


・「心」を育ててくれる図書の紹介。
 (読み聞かせ・読書案内の充実。)

 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

 
・郷土資料の充実。

・洪庵祭,寂厳とんど集会,利玄祭の行事の支 援。
 (洪庵・寂厳・利玄関連図書の紹介)
 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

 
・学習に必要な図書の収集。
・調べ学習の支援。

 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。


・将来の夢を考えさせてくれる図書の紹介。
・職業関連図書の紹介。





 

   指導の重点 
(本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進
 

・家庭学習の支援。
 (家庭学習に必要な図書の貸し出し。)

(2) 表現力の育成
 

・想像力,表現力を高めてくれる図書の紹介。
 

(3) 規律ある集団行動

 

・図書館の利用の仕方を学び,上手な利用が  できるようにする。
 (静かに過ごす,本を大切に扱う。)

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の支援(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)

 

・児童一人一人の様子をよく見て,担任との  連携をもつ。

 
 
 


 
   平成22年度  事務室経営計画書
            事 務 室 
















 
 
 学校教育目標
   
「思いやりの心と 
      学ぶ意欲を持ち続ける
           足守っ子を育てる」
1 めざす児童像(期待する児童の姿)
(1) 誰とでも仲良く、学習や活動に元気に取り組む児童
(2) 様々な事象に興味・関心を持ち、主体的に課題解決に取り組む児童
(3) 郷土愛を育みながら、様々な地域活動に主体的に参加する児童
2 めざす教職員像(期待する教職員の姿)
(1) 
日々指導力の研鑽に努め、児童や保護者から信頼される教職員
3 めざす学校像(期待する学校の姿)
(1) 笑顔いっぱい、 一人ひとりが輝く足守の学校
(2) 中学校と連携しながら、9年間の義務教育を体系的に行う小学校
(3) 地域社会から愛される小学校

  

    事務室経営目標

本当に必要なものを必要なところに
供給する。

仕事、教育環境のクォリティーを高め
るため整頓、整備、廃棄をしていく。
 
 
 






















































 

  教育活動の目標 
  (重点目標と取組の重点)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項)

(1) 「楽しく取り組める健康・体力づくり」を通して「たくましい心と体の育成」
「暑さや寒さに負けるか。とことんがんばるぞ。」という、ガッツある足守っ子に。

 事務職員として、できることは、何か考え積極的に係わっていく。

 

(2) 「互いに支え合い高め合う集団づくり」を通して「自分を大切にし、相手を思いやる心の育成」
「みんなで力を合わせ、仲良く、楽しく学校生活を送ろうね」という、やさしい足守っ子に。

 事務職員として、できることは、何か考え積極的に係わっていく。


 

(3) 伝統文化・自然・地域社会等の郷土学習を通して「郷土『足守』を愛する心と大切にする態度の育成」
 「昔から行われてきている催しものは楽しいな。自分もやってみたいな」という、古くからの足守のよさを感じ取らせる指導を。
 「住んでいる学区には、こんなすばらしいところがあるんだね」という、現在の足守のよさを感じ取らせる指導を。

 事務職員として、できることは、何か考え積極的に係わっていく。




 

(4) 主体的な学習につなげる「よく分かる  楽しい授業」
 「勉強っておもしろいな。もっともっと知りたいな。もっともっとできるようになりたいな。」という、学習意欲を。

 事務職員として、できることは、何か考え積極的に係わっていく。

 

(5) 進路指導及び様々な体験活動を通して将来の自己実現につながる「夢と希望、自立心の育成」 
 「進級したら、進学したら、大人になったら○○がしたい。○○のようになりたい。そのために今○○をがんばるぞ。」という、目標意識(夢・希望)を
 「人の助けをできるだけ受けず、自分でがんばってみるぞ」という、やる気を。

  事務職員として、できることは、何か考え積極的に係わっていく。





 

   指導の重点 
  (本年度に改善を図りたい課題)

 達成に向けた日常の支援(配慮事項) 

(1) 家庭学習の推進

 



 

(2) 表現力の育成

 

周りへの配慮、あいさつを積極にする。

 

(3) 規律ある集団行動

 



 

  学 級 経 営 の 重 点

  日常の支援(配慮事項) 

  ひまわり学級・通常学級との交流
  (視点・・人権教育・仲間づくり)