幼保園交流芋掘り


きんとき日記最終回です!!

生徒の感想です!
本当によい経験になったようです。とても楽しかった様子がよく伝わってきます。

最初の方は会話があまりなかったけど、そのうちどんどん話しかけてくれてうれしかった。
手が小さくてかわいかった。
次に幼保園に行くのが楽しみになった。
すごくやんちゃでかわいくてかわいくて仕方がなかったです。
僕はこの3時間すごく疲れました。
幼児の世話はすごく大変でしたが、かわいいしおもしろかったです。
また会って会話をしたいです。
普段幼児と接することがないので、この芋掘りはとてもいい経験になった。
手のひらがとても小さくてかわいかった。
芋の先が見えたら、幼児に掘らせることを意識した。
幼児の笑顔が見られてよかった。
どろ遊びをしている姿を見て、自分の幼い頃が思い出された。
一緒に共同作業ができたことが楽しかったし、喜びも2倍に増えた!
もっと遊びたいと思うほど別れるのが惜しかった。
12月の実習が楽しみです!
「何個とれたっけ?」と言うと、「いっぱい!」とうれしそうに言ってくれた。
その仕草がかわいくて、私も笑った。
幼児はかわいくて、でも目が離せないことが分かった。
いつも危険と隣り合わせで、心配でハラハラさせられる。
私は小さい子の世話をする仕事に就きたいと思っているので、この経験を生かしていきたいと思う。
幼児は素直だから、つまらなかったことは全く反応してくれないし、楽しかったことには反応してくれるので、小さな事でもすごくうれしいなぁと感じました。
12月にある交流のときはもっと仲良くしてくれるといいなと思いました。
最初は面倒くさかったけど、接していくうちにだんだんかわいくなってきて、めっちゃかわいくなってきて、今までの人生の中で一番楽しかった!!
帰りに幼児が「最初は緊張していた。」って言っていて、やっぱりこっちが緊張していたり、なかなか話をしてあげられなかったら、幼児も困ってしまうんだなぁと思いました。
今回は幼児にも楽しんでもらえて良かったし、幼児のことがもっと好きになれました!!
前までは幼児が少し苦手だったけど、この交流で幼児が好きになれた!!
芋掘りができてよかった!!
幼児は芋を3個くらいとったらもう飽きたのか、ダンゴムシやコオロギを見て喜んでいました。
でも、怖くて虫をつぶしていました。
それを見た幼保園の先生が「命を大切にしなさいと教えて」と言われたので、ちゃんと教えてあげました。
帰るときにはしりとりとかなぞなぞをしながら帰りました。
とてもうれしそうでよかったです。
また交流したいなと思いました。





みんなで育てたお芋はとてもおいしかったですね。
水やりや草抜きという作業を経て、やっと実ったお芋です。
この経験を通して、食べ物の大切さを実感しました。