操南中学校区の沿革                     

  操南中学校区は岡山市街地南方に広がる江戸時代の干拓地と県道岡山・西大寺線以南の住宅・商店街で形成されています。国道2号線が学区内を東西に横切り,新岡山港に通ずる産業道路が南北に走っています。
 

  昭和45年頃より農村地域から中小工業地域,住宅地域へと変わり,人口も急激に増加しました。平成4年には校区内に岡山ふれあいセンターが完成し,市内4地区のふれあいセンターの中核として,盛んに利用されています。